Cooperative house
共同住宅の建築

Our Policy
住宅性能評価「劣化等級3」を必ず取得し
価値が長く続く共同住宅を建設します
住宅性能評価とは、国土交通省に登録された第三者機関が行う評価制度のことです。
全10項目の評価項目がありますが、その中でAcreateは耐久性の指標となる、
「劣化の軽減に関する等級基準」の最高ランクである“等級3”を必ず取得しています。
劣化等級3を取得するメリット
資産価値が下がりづらい
通常よりも劣化しない対策がとられているので、資産価値が下がらず高い利回りが期待できます。
メンテナンス費を削減できる
最大90年間、大規模な改修工事が必要ないので、メンテナンス費の削減に繋がります。
融資期間を長くできる
一般的に22年が最大ですが、金融機関によっては30年以上伸ばせる可能性があります。
公正な評価で物件の価値が決まる
国土交通大臣に登録した第3者機関が認定するので、正確な評価を受けることが可能です。
劣化等級1~3級の目安
| 劣化等級3 | 3世代(75~90年間)以上にわたって大規模な改修・修繕が不要な対策がされている。 |
|---|---|
| 劣化等級2 | 2世代(50~60年)にわたって大規模な改修が不要である。 |
| 劣化等級1 | 建築基準法に定められた一定の対策がされている。 |